迷った時の判断軸は「楽しいか」「楽しくないか」

   

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最近、仕事が楽しくてしょうがない。

もちろん、大変なことも沢山あったけど、
そこには周りの仲間たちのサポートがあってこそ。
ほんと人に恵まれているなってつくづく思う。

先日のFacebookにも投稿したのですが、
個人的に、判断基準としてもっているのが「楽しいかどうか」ということ。

会社のクレドにもあるように「楽しめ!自分が楽しみたかったら人を楽しませる」
すなわち、「Giver(ギバー)、与える人」になれってこと。

今が楽しめていない人は、きっと損得勘定を考えてしまったり、
人に与えていなかったり、見返りを求めてしまったりしているんだと思う。

とにかくやってみる。ダメだったら、変えればいいのです。
今の時代は、環境の変化も激しく、やってみなければ
わからないことだらけです。即興演奏(JAZZ)のようなね。

というのは、尊敬する藤村正宏先生の言葉。

ここ最近、これを愚直にやっていったら
出逢う人も変わってきた。環境も変わってきた。
いい方向に引き寄せられてきた。

世の中の環境もどんどん変わってきた。
その環境に合わせていくことが大切。

まずはやってみよう!

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静岡のカラーランイベント撮影の様子。酔っ払いじゃないですよーー

 

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喜邑 雄一

映像ディレクターS-DREAM株式会社
1979年名古屋生まれ/S-DREAM/映像ディレクター/イベント演出/MV制作/企業紹介や採用映像、CMやライブ映像の企画・演出・制作を担当。プロモーションのお手伝いも。芸能人や大手企業の映像制作や演出も手掛ける。アイドルユニットdela 映像・プロモーション担当/テレビ、ラジオ、新聞での出演も。ウクレレ・沖縄好き 愛称はきむにい。

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